幸せ
今の状況をすべて受け入れることによって得られる。
いま、幸せであると思っている人は10年後に環境が変わっても幸せである。一方、いま幸せと思っていない人は10年後に環境がどれほど良くなったとしても幸せではない。
どのような環境にいるのかではなく、その環境をどのように受け止めているのかによって幸せであるかどうかが決まるのである。プラス受信をすることができれば、どのような時でも幸せを感じることができる。
支援
相手のために役立ちたいという意識を持って、できる限りの応援をすること。そして、最大の支援とは励ますことである。
支援の目的は相手が自発的に困難・問題を乗り越える努力をするようになることである。まず自らが見本となって行動することで相手を動機づけ、相手がどんな状況であったとしても信頼し、できる限りの応援をしながら、長期的視野に立って応援し続けることである。
叱る
叱ることによって無理やりやらせるのではなく、叱ることによって相手が気づき自発的に物事に取り組むようになるかどうかが問題である。それは、あらかじめ自分が相手から尊敬されているかどうかによって決まる。尊敬されていなければ、叱るほど信頼関係は悪化し、その効果はまったく正反対のものになる。
時間
個人の人生としての時間は有限、時間の活用は無限。時間はどう使うかによって、その価値が大きく変わるもの。
物事は、時間があるかないかで、できるかできないかが決まるのではなく、時間をどう活用するかによって、できるかできないかが決まる。
また、ビジネスの世界では共感を得ることによって、他人の時間をも共有することができ、結果として無限の時間を持つことも可能になる。
事業
社会に価値・感動を提供し、社会とのつながりの中で生きがいを得るために行うもの。
収益はその結果にすぎず、得た収益によってさらに価値・感動の創作活動をするのが事業である。
事業計画
事業の内容を明確化するとともに、共感者を募るためのもの。
事業計画には2つの目的がある。
第一の目的は、積み上げてきたノウハウに基づいて、事業の内容を明確化することである。頭の中に描いたものを書面化する事で、何が足りないのかをつかみ、つらに一つひとつの問題を解決していくなかでノウハウを蓄積していく。それらの集積が一つの体系としてまとめあげられたものが事業計画書である。
第二の目的は、その事業を成功させるために必要な経営資源を集めることである。経営資源は人を介して集められる。そして人は共感によって動く。共感していただくためにつくるのが事業計画書である。
自己雇用
自分の生活の安定を自分自身の力で達成すること。セルフ・エンプロイメント。
どこの企業で働くかというのは手段。どこで働いているのかよりも、自分自身が何ができるのかが問題である。たとえ企業が倒産したとしても、他の企業から引く手あまたになれば生活に困ることはない。
企業の将来を心配することよりも、自分が企業を通して社会にどれだけの価値と感動が提供できているのかを反省すべきである。
自己実現
目標に向けて全力で努力している途中の状態。
自己実現とは毎日を生きがいのある日々にすることである。そして生きがいとは努力することによって得られる充実感である。常に将来に目標を持って努力し続けることで私たちは自己実現の状態を維持することができる。
目標の達成は自己実現の終焉であり、その状態をバーンアウト(燃え尽き症候群)という。目標を達成した瞬間に次の目標に向かっていなければならない。
自己満足
自分なりに努力をしているつもりでも、他人や社会に価値・感動を与えられない状態。つまり、それは努力をしていないのと同じである。
自己満足によってわずかな充実感は得ることはできても、感動を得ることはできない。私たちはすぐにやっているつもり、がんばっているつもりになってしまう。そのことを教えてくれるのはお客様である。
自信
ビジョンの達成を決意することによって生まれるもの。
決意をすると無敵の自信を持つことができる。そして、自信を持つと周りの状況に振り回されないようになるばかりか、すべての矛盾を受け入れることができるようになる。さらに他人からも素直に学び、あらゆる出来事を糧にして成長につなげていくことができるようになる。
自信過剰
考えないで行動すること。状況は変わっているにもかかわらず、いままでと同じやり方でうまくいくものと勘違いしてしまうこと。
自信過剰とは自信が強すぎることではなく、何でも自分の思い通りになるという錯覚に陥ることである。過去の成功が将来の失敗の要因になるといわれているのは、当事者が一つの成功によって自信過剰になることがその原因である。
失敗
失敗とは「手段上の失敗」と「真の失敗」の2つに分けて考えることができる。
手段上の失敗?私たちがやろうとする手段の9割は失敗するだろう。しかし、失敗を糧にすれば一つの手段から一つのノウハウを知ることができる。つまり、失敗するほどノウハウがたまることになり、常に次のチャレンジは過去最大の成功確率があることになる。失敗するほどやめる理由がなくなるといえる。
真の失敗?どれほど成功に近づいていたとしても、自分があきらめた瞬間が真の失敗である。真の失敗は環境的要因によって決まるものである。つまり、あきらめない限り人生に失敗はない。
視点
物事は、長期的、全体的、根本的、多面的の4つの視点から判断することが重要である。
長期的視点 目先ではなく、遠い先を見て判断すること。
全体的視点 一部ではなく、全体から判断すること。
根本的視点 「なぜ、どうして、何のために」という本来の目的から判断すること。
多面的視点 まったく違った角度から判断すること。
資本主義社会
社会システムの一つ。資本主義が良いか悪いかよりも、私たちがそのシステムを使ってどのようなことをするのかが問題。
資本主義は一つの社会システムにすぎない。そして、まったく問題が起きることなく、すべての人が幸せであり続けるような社会システムはありえない。
社会システムは活用するものである。大切なことはそのシステムをどのように活用するのかである。それによって、みんなが幸せになれるかどうかが決まる。もっと活用しやすいシステムが見つかれば、またそれを活用すればよい。
社会人
会社に貢献できる人。企業で働くのはそのための手段。より社会に貢献できるようになるために、常に自分自身の能力を向上させることに努力を惜しまない。働く目的は、他人や社会に価値・感動を提供することによって充実した人生を送ることである。
社会的生産性
どれだけ社会に価値・感動を与えられるかということ。どれだけ多くの人々がどの程度自分を必要としているのかを、その人の社会的生産性と言う。
これからの時代は、企業の中ではなく個人として社会の中でどれだけ評価されるのかが問題である。そうでなければ「出世をしたら企業が倒産した」という事態になるであろう。
社長
誰よりもビジョンの達成を本気で考え、理念に基づいた行動をとる。いかなる社員に対しても信頼して支援することができる。その人がいるだけで社員が元気になれる人。
つまり、すべての社員の見本として行動し、尊敬されている人のことである。社長が私心に基づいて行動し、尊敬されていない企業に未来はない。
社長業とは全社員のポリシーに基づいてビジョンの達成のために導く役割である。
社風
自分自身が今そこでつくっているもの。社風が暗いのは、周りの人々が暗いからではなく、自分自身が暗いことが本当の原因。明るく元気な人が来ると、その場は明るくなり周りも元気になる。誰がいるかによって職場の雰囲気は変わるものである。ムードメーカーは自分自身。
斜陽
安心した結果。企業が成長したことで働く人々が安心し、改善向上のための努力を怠った結果である。
企業が成長して安心したときから斜陽は始まる。企業はビジョンに向けて、利益が出ているか出ていないかにかかわらず、どのような時でも改善向上していかなければならない存在である。常に新たな夢に向けてチャレンジし続けている企業に斜陽はない。
自由
すべての人は、いかなる環境においても自分自身ですべてを決めることができる。
どのように考え行動するかは誰も制約することはできない。物理的に限界があると言っても自由がなくなったわけではない。経営資源がなくともどれだけ知恵を出すかは自由である。そして、どのような状況に置かれようとも、夢を持ち、夢に向かう自由はすべての人に与えられた人間としての特権である。
収益
企業が社会に貢献した度合いを計るもの。顧客に対する貢献度が数値化されたもの。
企業活動は収益を上げることが目的ではなく、社会に貢献することが目的である。その活動の結果が収益である。どれだけ収益が上がったかよりも、何をして収益をあげたかが問題である。
習慣
努力によって変革するもの。安楽の欲求に打ち勝つための有効な手段。
習慣とはただ毎日同じことを繰り返すことではなく、自分に勝つための努力を意識的に繰り返すことをいう。たとえば、毎朝まず目が覚めたら、将来の夢を確認することを習慣化することによって、一日を少しでも意欲的に、元気にスタートしようとすることだ。
習慣をつけるというのは、安楽に流されないようにすることである。
就職
その企業のビジョン、ポリシーに共感し、その達成のために尽力を注ぐこと。
就職の目的は収入を確保することではなく、自らが企業を通して社会に貢献することである。
収入はその結果にすぎない。
出世
他人が決めるものであり、行動の結果である。個人にとって大切なことはビジョンに向けて社会的生産性を高めるための努力をすることである。つまり、どれだけ出世したかよりも、どのように生きたかのほうが大切である。
他人を出世させられる人が出世する組織が最も強い。
手法
何をするにも百万通りの手法がある。万能、絶対な手法はない。
手法は状況に応じて相対的に決めるものである。考えた時間に比例して新たな手法が見つかる。そして選んだ手法を最善の手法と考え、全力でやる事が大切。効果がなければまた新たな手法を考え出せばいいだけである。
趣味
仕事は私たち現代人にとって最高の趣味である。
趣味とは簡単にマスターできないものでなければならない。すぐにうまくなってしまうものは趣味にならない。夢、目標を持って、うまくいかないことを楽しむのが趣味である。そして、そこで得られるのは充実感である。
仕事はいつも思いどおりにならないもので、どれだけ努力しても常に問題が起き続ける。だからこそ最高の趣味になる。趣味にならないのは仕事を通してその先に夢がないときである。
循環
無駄を出さないこと。循環とは、使った後の副産物を再利用して、いっさいの無駄を出さないばかりか、新たな価値を生み出すことである。
循環が進んでいくほど、社会の問題はなくなる。最も優れた循環システムが自然である。自然の中においては一つひとつの生き物が連鎖し、その活動において生み出されるすべてのものが循環されている。一定の狭い地域における循環が地球全体の循環と密接な関係を保っている。
私たちも地球規模の循環を考えるためには、まず日常生活での循環を考えなければならない。
紹介
相手が感動したとき、その感動をさらに他の人に伝えた結果が紹介となる。紹介は頼むものではなく、相手に委ねるもの。
目の前の相手に他の第三者を紹介していただくためには、相手を感動させることである。相手が自分の責任で他の第三者にその感動を伝えたとき、第三者は自発的にその感動を共有すべく行動する。
紹介がないのは相手が悪いのではなく、自分が相手に感動を与えていないため。
上司
自己の能力と可能性を最大限に発揮して、他人の見本となって行動している人。問題があるほど自分の出番と喜び、先頭に立って行動する人。部下を信頼して支援し、さらに部下から学ぶことができる人。
社内の役職ではなく、部下から認められた人が真の上司である。
常識
今日の自分一人の考え。世の中に共通、または不変の常識はない。今日の常識は明日の非常識であり、自分の常識は他人の非常識である。
よく常識という言葉のもとに上司や親の考えを部下や子供に押しつけることがある。しかし、この場合の常識とは上司や親の独自の考え方にすぎない。
常識とは常に打破すべきものであり、自分にとって新たな常識をつくっていかなければならない。
勝敗
人が見ていないときにどれだけ努力したかで決まる。他人に勝つか負けるかは結果。
また、どれだけ他人に勝ったとしても、自分の目標に届かなければ、自分に勝ったことにはならない。行動の成果は他人に勝つことで判断するのではなく、どれだけ自分の目標に近づくことができたかで判断するべきである。大切なことは挑戦し続ける姿勢である。
常に勝者でいることはできなくとも、常に勇者でいることはできる。
商売
社会に貢献すること。本当の商売とは売ることではなく与えることである。売上は結果。
どれだけの価値と感動を顧客に与えることができたのかによって、売上となって返ってくるのかが決まる。
商売繁盛の秘訣は顧客や社会に尽くすことである。尽くす方法は100万通りあり、考えただけ良い方法が見つかる。
消費
無駄を出すこと。
消費は限りある資源をなくすばかりでなく、消費するほどその副産物によって社会に何か問題を起こしてしまうものである。
消費生活は物質的豊かさと経済的発展の代わりに、人類ばかりでなくすべての生命体にとって有害なものを生み出してきた。これからは経済の発展が何よりも優先する社会から、すべての人々が将来にわたっても幸せであることが優先される時代である。企業の成長や経済の発展がすべての人々にとって、未来の地球にとって喜ばしいものでなければならない。
商品
企業で働く人々の「思い」が形になったもの。一流の商品ほど時とともに価値を増す。そして、商品の価値とはどれだけ顧客に感動を与えることができるかで決まる。
企業における最高の商品とは、そこで働く人々の姿である。
情報
情報とは、活用することによって価値を生むもの。情報を得ただけでは価値は生まれない。
情報とは、それを得ることによって行動が変わるのではなく、行動を変えることを前提として情報を得なければならない。
また情報とは、本気になればいつでも集まるものであり、今情報を持っていないことが行動を抑制することにはならない。
食事
より社会に貢献できる体力、気力を維持、増強するために栄養を補給すること。
食事をすることが生きる目的ではなく、生きる目的を達成するために食事をとるのである。
ある起業家は食事をとるときに必ずこう言う。「それでは日本のため、世界のために食事をとりましょう」と。
職場
自分の活動の舞台。自己成長の場。他の職員に貢献し、自分の働く姿で感動を与える場。
どのような職場であるかは、自分がどのような意識で職場と関わるかによって決まる。職場に何かを期待するのではなく、自らが働きやすい環境を創り出すことである。
職場が暗いという暗い職員。職場が明るいという明るい職員。
自立型姿勢
目標を達成するまで、自らの可能性を最大限に発揮しつづけ、あらゆる困難を乗り越えていこうとする姿勢。次の5つの特徴を持つ。
(1)自己依存
他人に期待しないで自分自身に期待すること。他人に期待するほど裏切られて不満となって自分に返ってくる。つまり、すべての不満は自分自身がつくりだしたものである。他人が行動するかどうかは、どれだけ自分が行動するかによって決まる。まずは自分から行動することによって、見本となって他に示すことである。
(2)自己管理
自己の可能性を最大限に発揮すること。安楽に流されないような習慣を身につけること。そのためには夢を確認することが必要。そして一日に何回夢を確認するかは、その夢が実現する確率と比例する。自分が元気のないときに、どのようにして元気を出すのかを知っている人は、いつも元気である。
(3)自己責任
自分自身に原因があったと考えることによって、成長改善のきっかけをつくること。他人のせいにしたものは解決できない。他人と過去は変えられないからである。変えられるのは自分と未来だけ。自分を変えることによってしか、他人を変えることはできない。そして自分を変えるためには、自分自身に原因があったと考えることが必要となる。他人のせいにすることで、その瞬間自分は楽になるが何も解決はできなくなる。
(4)自己評価
本物・一流を目指す姿勢。他人が見ていないところほど努力すること。私たちは忙しいフリをすることができる。自分がサボっているのを一番知っているのが自分自身である。一流と言われる人々は他人からどれだけ高く評価されようとも、「まだまだ」という。自己評価とは、さらなる高い次元を目指そうとする姿勢である。
(5)他者支援
他人は支援する対象でしかない。どれだけ他人を支援するかで、自分がどれだけ支援されるかが決まる。何かをやろうとしてもまわりが助けてくれない、というのは自分がまわりを助けてこなかったからである。自分がやったことが自分に返ってくる。
人格者
誰よりも見本となって行動する人。自分の利益よりも社会や他人の利益のために行動する人。自分の生き方によって他人に感動を与えることができる人。
私たちは生きているなかで何を得たのかよりも、どのように生きたのかのほうが大切である。それは、毎日のさまざまな出来事に対してどのような姿勢で臨んでいるのかということであり、人格者とは目先の損得ではなく、善悪で物事を考えて行動できる人である。
誰でも今日から人格者になることができる。人格とは性格ではなく、努力によってできるものだから。
人材
企業の実体。企業とは人材の集合体であり、企業の将来はそこにどのような人材が集まっているのかで決まる。
企業にとって優秀な人材とは、一流大学を出たかどうかではなく、ビジョンとポリシーに共感して自らの能力と可能性を最大限に発揮するために集まった人々のことである。
真実
お客様が言ったこと。お客様が感じたこと。
料理がおいしいかどうかは、料理長が決めることではなく、お客様が決めるものである。オシャレなお店であるかどうかは、店長が決めるものではなく、お客様が決めるものである。役に立つものであるかどうかは、企業が決めるものではなく、お客様が決めるものである。
ビジネス社会において、真実とは客観的に存在するものではなく、常にお客様が言ったことが真実なのである。
新聞
自分を活かす場を見つけるための情報源。
新聞には毎日、自分を活かすことができる機会がたくさん紹介されている。盗難があれば、盗難のない社会にするために自分は何ができるのかを考えればよいし、事故があれば、事故を未然に防ぐために何ができるかを考え、優れた技術があればそれを使ってどのように社会に貢献するかを考えればよい。新聞は社会で何が起きたかを知るために読むのではなく、未来のために何ができるかを見つけるために読むものである。
人脈
会いたい人には必ず会える。会いたければ会えるまで努力をすればいい。会いたい人に会えないのは会えるまでの努力をしていないから。
さらにそれを人脈として活かせるかどうかは、自分にどのような社会的生産性があるかによって決まるものである。自分に価値がなければ人脈は生かせない。人脈とは自分の価値に応じて大きく広くなるものである。
信用
継続的な努力によってのみ生まれるもの。この人、この企業ならば必ずやり遂げる、間違いないと相手が信じること。いくら「イメージ」を大切にしても信用は生まれない。なぜなら、信用は「真実」からしか生まれないからである。
信頼
こちらが期待したことを裏切られたり、相手が過ちを犯したりすることも前提において、相手のすべてを受け入れること。
相手が成果を出せないのは相手が悪いのではなく、自分がきちんとアドバイス、フォローをしていないからだと考える。相手に責任を押しつけず、何度でもあきらめずにチャンスを与え続けることである。
信頼なくして組織、集団の結束はありえない。
信頼関係
こちらから信頼することによってのみ相手からも信頼される。信頼関係がつくれるかどうかは相手が信頼できるかどうかではなく、自分がどれだけ相手を信頼するかによって決まる。信頼関係は話し合ったり、飲みに行ったりすることによって生まれるのではなく、こちらが相手のすべてを受け入れることによって生まれるものである。
感動と共感の新・経営用語辞典
出典:株式会社 アントレプレナーセンター 福島正伸先生
あ |
い |
う |
え |
お |
か |
き |
く |
け |
こ |
さ |
し |
す |
せ |
そ |
た |
ち |
つ |
て |
と |
な |
に |
ぬ |
ね |
の |
は |
ひ |
ふ |
へ |
ほ |
ま |
み |
む |
め |
も |
や |
ゆ |
よ |
||
ら |
り |
る |
れ |
ろ |
わ |














